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2月28日(土)
子どもと大人の関係を問い直す
国際シンポジウム研究大会
プログラム
【基調講演】

遊ぶことは生きること:自分らしく生きぬく力を育む
渡邊 久子
児童精神科医
LIFE DEVELOPMENT CENTER 渡邊醫院副院長
乳幼児精神保健学会会長
世界乳幼児精神保健学会WAIMH地域副会長
【国際講演】

Why what we do is so Important
私たちのかかわりがなぜ重要なのか
Dr. Terry Kottman
アドラー派プレイセラピー
創始者
【国際講演】

遊びが育てる力
就学前の子どもと家族を支えるPlay skillの挑戦
Niki Michael
英国・Play skill
CEO
【特別講演】

子どもが「子どもでいられること」を保障する
田嶋 正雄
沖縄タイムス編集局 写真部
部長
【教育講演】

親子の表現を支える表現活動とスペシャルキッズ
ーHPSに期待することー
木村 基
富田林障害児者医療福祉センター 四天王寺和らぎ苑
作業療法士
【参加型プログラム】
なんでやねん!ワークショップ
松平 千佳
静岡県立大学短期大学部
教授
NPO法人ホスピタル・プレイ協会
理事長
奥田 和恵
心身障害児医療総合医療療育センター
HPS
【口頭発表】
10個あるテーマの中から伝えたいテーマを選び発表していただきます
オンデマンドにて配信します
【ポスター発表】
HPS養成講座、HPS養成週末講座の修了生の活動を中心に発表していただきます
3月1日(日)
体験型スキルアップ講座
遊びを通してひらかれる子どもの世界
プログラム
4つのワークショップすべてにご参加いただけます
事前申し込みが必要です
ワークショップ❶
子どもに寄り添うパペットづくり
パペットセラピ ーの実践
東義也(尚絅学院大学 教授)
ワークショップ➋
子どもがひらくドラマの世界
体験するドラマセラピー
根岸理恵(JDTIドラマセラピー・インスティテュート)
ワークショップ❸
子どものための「遊び箱」づくり
富山の薬箱にならって
河本鈴代(スペシャルキッズサポート振興協会HPS)
守屋頌子(信州大学医学部附属病院HPS)
ワークショップ❹
子どもが描くからだとこころの境界線
性と身体の対話のはじめ方
森重智(あいち小児保健医療総合センター
総合診療科 小児科専門医)
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